デザインの選び方

刻印の種類についてのまとめ

○無料の機械刻印

<メリット>

後々刻印の入れ直しや、追加が無料でできることです。

<デメリット>

フォントが限られることです。

1.ブロック体

アルファベット大文字/数字/記号の & to . / – + ♡

1.4mm幅以上のリングに入ります

2.筆記体

アルファベット大文字と小文字/数字/記号 & to , – ♡

2.4mm幅以上のリングに入ります


○レーザー刻印

有料(10文字以内7000円、それを超える場合1文字300円)

<メリット>

おしゃれな文字が選べるので、リングによりオリジナリティが出せます。

<デメリット>

経年で消えてしまったり、サイズ直し修理の際に消えたりした時に、

入れ直し費用がかかってしまうことです。

フォント1(クラシック)

アルファベット大文字、数字、記号となります。

フォント2(tamari)

アルファベット小文字・数字・記号となります。

個性的なかわいいフォントです。

フォント3(手書き風)

アルファベット大文字と小文字の組み合わせ可能です。

ナチュラルで読みやすいフォントです。

フォント4(明朝)

英語のほか、漢字、ひらがな、カタカナ刻印も可能です。

フォント5(サイン)

デザイン重視のかっこいいフォントです。

上下に大きいため、幅広のリングにのみ可能です。

フォント6(カリグラフィー )

詳細準備中

2020-01-07 | Posted in デザインの選び方