K20ピンクゴールド アンティーク光沢とマット比較

K20ピンクゴールド|"アンティーク"仕上げの違い

ほんのりローズを感じる、新色のK20ピンクゴールド。
金の割合が高いK20ならではの深みと重厚感がありながら、やわらかな赤みを感じるゴールドです。
写真は「antique(アンティーク)」を、ナチュラルな光沢仕上げとマット仕上げで比較したもの。
同じ素材、同じデザインでも、仕上げによって表情が変わります。

アンティーク加工の細かな凹凸は、身につけるうちに少しずつ角が取れ、やわらかな表情へ。
つくったときの質感から、使いながら少しずつ変わっていくことも、このリングの楽しみのひとつです。




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○写真
地金
:K20ピンクゴールド
デザイン
:アンティーク
表面仕上げ
:ナチュラル光沢/マット

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