mimosa(ミモザ)リングのご紹介
atelier tamariの結婚指輪の中でも、個性的な表情を持つデザイン「mimosa(ミモザ)」を
着用イメージを中心にご紹介します。
その他の制作事例はgallery ページでもご覧いただけます。
目次
花びらのような質感を持つ結婚指輪
結婚指輪だからといって、みんなと同じでなくてもいい。
mimosaは、そんな価値観を持つおふたりに選んでいただきたい結婚指輪です。
表面に重なる細かな凹凸は、小さな花が集まって咲く「ミモザ」から着想を得たもの。ダイヤモンドなどの装飾がなくても、豊かな質感が手元に印象を残します。


細かな傷が目立ちにくく、日常使いしやすいことも特徴です。汚れが気になるときは、やわらかな布や歯ブラシなどでやさしくお手入れしていただけます。
シャンパンゴールドの着用イメージ
写真では、女性がS幅、男性がM幅のmimosaを着用しています。どちらもK18シャンパンゴールドです。
結婚指輪として、tamariでは一番選ばれているお色です。

リングの幅は、指のサイズや性別で決める必要はありません。見せたい印象や、心地よいと感じる太さに合わせてお選びいただけます。
ピンクゴールドを選ぶと、ミモザの繊細な質感に、やわらかく温かな雰囲気が加わります。
下の写真は [ S幅 K18ピンクゴールド ]を着用しています。

婚約指輪デザインもあります
婚約指輪としてお揃いデザインも制作しています。
下の写真は、最もミモザの花らしい色の地金「イエローゴールド」でのエンゲージリング(婚約指輪)の制作事例です。
婚約指輪は、オンラインストアからのご注文が可能となっています。

結婚指輪との重ね着け
mimosaは、シンプルなストレートリングとの重ね着けにもよく似合います。
写真では、S幅・K18シャンパンゴールドのmimosaに、2種類の結婚指輪を重ねました。
roundとの重ね着け
K18イエローゴールド・2mm幅・ブラシ仕上げの結婚指輪「round(ラウンド)」と合わせました。
イエローゴールドとシャンパンゴールドの自然な色の違いが、手元に奥行きを生み出します。

rhythmとの重ね着け
K18ホワイトゴールド・S幅・鏡面仕上げの結婚指輪「rhythm(リズム)」を合わせました。
ホワイトゴールドとシャンパンゴールドは色味が近いため、異なる形や質感を重ねても、すっきりとまとまります。

花のような表情を持ち、自分らしい個性を楽しめる結婚指輪「mimosa」。
atelier tamariでは、シャンパンゴールドやイエローゴールド、ピンクゴールドなど、さまざまな地金からお選びいただけます。
地金の種類については、こちらのページをご覧ください。
おふたりの手元に似合う、あなただけのmimosaを見つけてくださいね・・!

大阪(心斎橋)/ 京都(三条)の結婚指輪・婚約指輪のオーダーメイド・アトリエ
atelier tamari(アトリエタマリ)
